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一度入場したら当分出てこない…かつての国鉄の工場みたいになってますw もっとも1人操業なんで労使関係ないはずなんですが。。。 工場長が毛色の違うやつが欲しいとおっしゃるのでいつしか色を落としてそのままだったクハ79(これもまたかなり前の記事です)を寒冷地仕様にして組み立てました。 屋根はキット指定のトミークハ79用の手持ちがなかったので,GM113系キットの屋根を流用。 高さがドンピシャなのでちょこっと幅詰めればフィットしてくれます。 さらに今回はグロベン台座モールド削りが省けてらきー。 さらにモハを組む予定ですが…珍しく車番に迷ってます。 第一希望は縁起のいい感じが気に入って(笑)123番を作りたいところですが資料がありません… 当時の陸前原ノ町区のモハのうち,一部車は非パンタ側の本来サッシが来る部分がHゴム固定窓になっていた車があるようで…はたして123番がどちらの仕様なのかで迷っているわけです。 んん〜別に235番でもいいんだけど…迷うなぁw テンポよく進んでたはずのクモハ73627ですが,屋根が一部艶ありになってしまったことに気を悪くしてしまい,再び休眠… でもこの中に入ってる連中は基本的に完成する見込みのある車が入ってるので…まぁ忘れた頃にでもww |
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仙石線のモハ72000台ですが、72123の3位側妻窓はアルミサッシです(今は引き上げられていますが「お客様の部屋」の元関西旧国利用者さんの写真)。 |
原口 悟 2009/11/26 20:22 |
原口さん、こんばんは。 |
南ヒナ 2009/11/27 21:41 |
「旧形国電車両台帳」に両側妻窓がHゴム支持のモハ72034の写真がある(P121)のですが、側窓は三段窓で妻窓がHゴム支持になっています(S46.4.2撮影)。三段窓は隙間風が激しくて冬は非常に寒いことが各方面で指摘されており、特に妻窓は風が直接吹き込むでしょうから、隙間風対策として妻窓Hゴム化が先行して工事されたことは十分に考えられます。おそらく73系投入間もない頃(昭和41年頃か)に隙間風が指摘されて妻窓の工事が始まり、さらに抜本的な対策として側窓のアルミサッシ化も行われるようになったのでは、と考えられます。 |
原口 悟 2009/11/29 01:59 |
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